沿革

明治24年 創業。横山 慶哉が横山商会として
大阪市東区北久太郎町にて金属マーク 製造業を始める
大正8年 神戸市葺合区に移転、神戸マーク製作所に名称を変更
転写マークの製造を始める
昭和27年 元会長横山 礦逸が(大阪市天王寺区 現本社所在地にて)
太陽マーク製作所に名称を変更
転写マーク、樹脂、金属銘板 を製造
昭和54年 株式会社太陽マーク製作所を設立
代表取締役社長に横山 慶治が就任
新社屋建設及び、デザイン企画部門 を新設
昭和61年 株式会社太陽マークに社名変更
社屋増設及び設備拡充
平成2年 堺市に延1750㎡の新工場を開設
創業100周年
平成5年 本社改装(ショールーム新設)
企画部門に新型コンピューター導入
平成9年 UV印刷機導入
平成10年 大型スクリーン印刷機導入
平成12年 東京オフィス開設
平成13年 全自動ストップシリンダー式スクリーン印刷機導入
平成14年 業務拡張の為、東京都豊島区北大塚に東京オフィス移転
平成16年 新型小ロットフルカラー印刷機導入
平成19年 業務拡張の為、東京都千代田区外神田に東京オフィス移転
平成21年

最新オンデマンド印刷機(キャノン製)を本社に導入

韓国にサンマテリアルコリアを設立

フィルムコーティング及び華触プリンティング工場

平成21年 大型UVインクジェット機・デジタルカット機を導入(桑津工場)
リボード事業部を設置
平成26年 大阪市平野区にて新工場を竣工。
5月末より稼働。
精密トムソン機・高速自動カット機・高性能インクジェット機・ラミネート機を導入。

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