再利用可能素材で2回目以降の展示費用を大幅カット

<健康器具メーカー>

ブースをリユースすることで環境に配慮しつつ費用対効果を高めたい

現状、展示会ブースは毎回施工の1回限りの使いきりになっており1回1回のコストが高くついている。
下記の素材設計提案にてブース自体の費用対効果を上げて行く提案が必要。

強みを分析

・チェアマッサージ機の専門メーカー
・多種多様のラインナップあり
・工業デザイナー仕様のマシンあり(デザイン性にも優れる)

<太陽マークからのご提案>

何度も使える展示素材で、2回目以降の展示コストを大幅ダウン!

現状、展示会ブースは毎回施工の1回限りの使いきりになっており1回1回のコストが高くついている。
下記の素材設計提案にてブース自体の費用対効果を上げて行く提案が必要。

強みを分析

・チェアマッサージ機の専門メーカー
・多種多様のラインナップあり
・工業デザイナー仕様のマシンあり(デザイン性にも優れる)

・3000×9000mmの展示ブース内、バックパネル(全面/バックヤードも確保・扉付)を始めVP台、スタンドテーブル、テレビ台、サイドシルエットボードの全てをライトボードの一種である『リボード』にて製作の御提案。

弊社商品100%エコ素材「リボード」にてブースを丸々製作することを提案
(リボードの特徴として

  • 施工が簡単
  • 展示会終了時にも撤収が簡単
  • 納品時のパッキンへ簡単収納(保管が簡単)
  • 2次 3次 4次とリユース可能 
  • 必要なくなった際の処分方法
    古紙100%リサイクル可能
    可燃物として廃棄可能
  • 木製・スチール製に比べ軽量配送料の削減 
  • 材料全面に印刷可能アピール力抜群 
  • 1台よりの製作可能

 

事例イメージ1


再利用していただき費用対効果の向上に十分な成果がありました!

実際、東京・大阪・兵庫・北海道等全国に配送リユースを実行されておられ、通常であれば1回の使いきりに なるはずのブース資材が各イベントにて再利用していただき費用対効果の向上に十分な成果が得られていると思われます。
イベント毎のパッケージ的な役割とランドマークの役割も果たし、イメージの定着化という部分でも一役かっているものと思われます。